2月 04

自分に合ったバイト求人の探し方

アルバイトの求人を探すときに自分に合ったものを探すためにはどうしたら良いのでしょうか。求人を見てアルバイトの面接に行ってもなかなか採用されないという人も多いようです。経験のない分野でもいいとのことだったのに、採用されなかったという人は、なぜだろうと思うものです。どんな理由で、採用が見送られるのでしょう。その人が仕事に合うのかどうかという部分があります。対人作業のあるアルバイトの場合、他人に不快な印象を与えないような人物であるかを、面接では確認されています。面接のときに無愛想だと接客業ではまず採用されないでしょう。事務のアルバイトの求人なのにパソコンがほとんどできない人が応募しても採用されることはありません。未経験可であっても仕事ができないと判断されてしまうからです。自分にできることはどんな分野のことなのかをある程度見極めた上で、アルバイトの求人を探すといいでしょう。拘束される時間帯や、給料の多さ少なさ以外でも、自分のスキルでこなせる仕事かも大事になります。どんな作業ならできるかを考えた上で、アルバイトを探してください。しっかりとアルバイトの求人を探して、自分に合ったものを見つければ楽しく長く働くことができるでしょう。

データ入力 バイト 自宅

1月 29

学生時代の単発のバイトは試飲販売

学生時代、単発のアルバイトを時間のある時にしていました。

印象に残っているのはスーパーでフレッシュジュースの試飲販売でしょうか。

マンゴージュースだったかな?

海外産のものだった記憶があります。

あまり有名ではないメーカーだったような。

某スーパーの食料品売り場でキャンペーンを行いました。

そのスーパーではスタッフは私だけでした。

コーナーの規模によって変わるのかもしれません。

予めジュースと小さ目の紙コップが用意されており、そこにあらかじめジュースを注いでおきます。

通りがかりの人に宣伝文句と一緒にお渡しするというのがメインでした。

お会計はセンターレジだったので、試飲のコーナーでの販売はありませんでした。

そのため、実際試飲したお客様のどの程度が販売へとつながったかはわかりません。

慣れない場所で一日中立ちっぱなしは肉体的だけでなく精神的にも疲れた記憶があります。

同じ作業の繰り返しだったので単調なんですよね。

ただジュースということもあり、通りがかった方はほとんどの方が受け取ってくれたのは幸いでした。

これで誰にも受け取ってもらえなかったらちょっと落ち込んだと思います。

子供が興味を示してくれたのはうれしいですね。

和みました。

試験監督 バイト 代ゼミ

11月 19

娘と行く江ノ島水族館

昨日、1歳2ヶ月になる娘と二人きりで江ノ島水族館に出かけた。

結婚前に旦那とデートで江ノ島水族館に行ったことがあった。はじめての江ノ島水族館で、数多くデートをしたけど中でも思い出に残るデートだった。

だから、子供が出来たら絶対に家族で行きたいなーとずっと思っていたのだ。

念願叶って子供が出来た私たちは、娘がちょうど1歳になった頃、江ノ島水族館に出かけた。

娘にとっては、泳いでいる魚やイルカ、ペンギンなど全て初めて目にするものなので、私たちは、娘が目をまんまるにして驚き、はしゃいでくれることを期待しながら、出かけたのだ。

ところが、なんだか始終キョトーンとして期待はずれ。1歳だとこんなもんかーと、少しがっかりしながら、3人で江ノ島水族館をみてまわった。

実はこの時、私は娘はきっと水族館が気にいってくれるはず、と思って年間パスポートを購入したのだ。

購入した年間パスポート、使わないわけにはいかないと、夏が終わりかけた昨日、娘と二人でまた水族館まで出かけたのだ。

まー、前回から2ヶ月しかたっていないから、反応もかわらないだろうと思いながら、館内を見て回っていると、娘が魚を指差して笑っている!!

ペンギンをもっと見たいというように、じたばたしている!

たった2ヶ月だけど、魚たち生き物を認識出来るようになっていた娘の成長に感動した。

年間パスポート、買ってよかった~!

いっぱい連れいってあげるからね!!

江ノ島水族館では、これから先もずっと良い思い出がつくれそう!

11月 12

はじめての栗拾い体験

息子が通う保育園では、毎年、ご近所の栗園に栗拾いを体験させてもらいに行っています。今年、年少さんで入園した息子にとっては、初めての栗拾い。

風が吹くだけで木の上からボトボトと栗が落ちてきて、それを先生や年長のお兄さん、お姉さんが足で上手にイガを剥いてくれたそうです。年少さんはその栗を手で拾ってご満悦。本当に大きくてたくさんの栗が取れました。

この栗は、近くのお菓子屋さんに出荷されるものと同じだそうで、ものすごく甘いんです。本当は栗ごはんや渋皮煮にして食べるとそれはそれはおいしいそうなんですが、我が家では子どもたちのリクエストにお応えしてモンブランにしました。

まず、拾ってきた栗を一日お水に浸します。次の日、栗をグツグツ煮て、柔らかくなったところで皮を割って実を出します。本当にぎっしり実が詰まっていてとてもいい匂い。つまみ食いしたら、とっても甘かった。

取り出した実に、生クリームとお砂糖、牛乳でさらに柔らかくし、粗熱が取れたところでフードプロセッサーへ。しっかりきめ細やかなペースト状になりました。

そして今度はカスタード作り。カスタードは電子レンジで簡単に作れちゃいます。同時にカップケーキも作ります。カップケーキが焼けたら真ん中をくり抜いてカスタードをつめます。この辺からは子どもたちもお手伝いができてとても楽しいです。最後に待ちに待った栗のペーストを絞り袋に入れて飾りつけ。お店のように綺麗な渦は巻けなかったけれど、とても濃厚でおいしく出来上がりました。

11月 11

夕方からの娘との戦い

生後3ヶ月になる娘は、このところ夕方の泣ぐずりが激しくなってきました。夕方16:30くらいから、19:00ちょっと前まで、抱っこしても歌を歌っても全く効果がなく、ひたすら泣き続けます。

この時期の赤ちゃんには良くあることだそうで、たそがれ泣きと言われます。赤ちゃんも一日過ごして疲れてきたり、さみしくなったりすることがあるんだなぁ。

しかし、この時間帯に泣かれるのは夕食の支度をしたり、娘をお風呂に入れたいのでちょっと困ってしまいます。お父さんが早めに帰ってきてくれればいいのですが、毎日というのも無理ですし。

最近は、夕方からベビーカーに乗せて散歩に出るようにしています。自分の気分転換にもなりますし、何よりベビーカー大好き娘なのでよく寝てくれます。ベビーカーで30分~1時間くらい散歩して、帰宅してもベビーカーで寝ている時はそのままベビーカーに乗せておきます。これが結構効果的で、お風呂に入れるまでご機嫌を保つことが出来ました。

娘もだんだん知恵がついてくるので、いつまで効果があるかわかりませんが、過ごしやすい陽気の今しばらくはこの作戦で乗り切りたいと思います。

育児は日々戦いですが、我が子は本当に可愛くて宝物です。

11月 11

Hello world!

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